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:: 耳をすませば

読書好きの中学3年の月島雫は父の勤める図書館へよく通うが、自分の読む本を全て先に借りて読んでいる「天沢聖司」の名前に気がつく。
その天沢聖司が同級生だと知るのに時間はかからなかったが、天沢聖司のことが何かと気になる雫。
ある日、図書館への道で変な猫を見つけ、その猫を追いかける。
猫は小さなアンティークショップ「地球屋」へ入ってゆき、雫は店で老人・西司朗と出会う。
西老人は聖司の祖父で、彼は地下の工房でバイオリンを作っていた。
聖司はバイオリン職人になるためにイタリアへ留学したいという夢を持っていた。
確固たる目標を持っている聖司に比べて、何をするべきかが分からない雫。
雫は自分の夢を求め、小説を書き始める。

第13回ゴールデングロス賞・最優秀金賞、マネーメイキング監督賞
日本映画復興賞・日本映画奨励賞
全国映連賞・新人監督賞
……など受賞
ウィキペディアより)

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主題歌:本名陽子「カントリー・ロード」

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